連載官能小説

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』最終回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』最終回 四つん這いになっている綾子の臀部に手を置くと、双肉をくいっと左右に押し広げる……。 すると、秘部がくぱぁと顔を出し、とても淫らな光景が広がっていった、 アーモンドピンクの陰唇は、僅かに触...
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連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第15回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第15回 「私が伊藤さんのおち×ぽを弄りますからね……」 と、意気揚々と、綾子が告げる。 しかし、麗禾も負けていない。 グイっとカラダを伸ばすと、なんと浩二に密着してきたのである。 ...
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連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第14回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第14回 浩二は、引き続き麗禾の陰部を愛撫し続けた。 ボディソープをたっぷりと指先に塗り付け、陰部を擦過していく。 すると、麗禾は恍惚とした表情を浮かべるのであった。 ヌルヌルの分泌液が止...
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連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第13回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第13回 「多分ですけど、伊藤さん、シャワーに来いって松本さんに呼ばれますよ」 と、そんな予言じみたことを、綾子は言った。 まさか? とは思ったが、その予言は当たったのである。 バス...
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連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第12回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第12回 後背位からの挿入の、心地いい刺激を覚えていき、浩二は蕩けそうになっていく。 あまりの快感により、耐えるのがしんどいのである。 それでも、浩二は一定のリズムを刻みながら、抽送を続けていっ...
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連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第11回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第11回 これは、アダルトビデオなどの知識であるが、浩二も試したくなったのである。 同時に、この試みは成功だったようだ。 膣の奥深くまでペニスが刺さり、媚肉を擦り上げていく。 貪るように腰...
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連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第10回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第10回 綾子の味を、浩二はたっぷりと堪能していった。 女の味をしっかりと味わいながら、彼はクンニリングスを続けていく。 舌先を、軽く膣内に挿れてみた。 僅かに塩気を感じる。 それで...
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連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第9回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第9回 浩二はふと、綾子の方を向いた。 ナイトライトの明かりに照らされた綾子の表情は、とても幻惑的であった。 綾子はスッと目を閉じる。 それを受け。浩二は自分の顔を近づけていった。 ...
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連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第8回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第8回 幸い、浩二の自宅に向かう電車は、まだ終電が残っており、二人はそれに乗ることができた。 そして、浩二は自分のアパートに綾子を案内したのである。 浩二のアパートは、普通のワンルームだ……。 ...
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連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第7回

連載官能小説 『魅惑の終電逃し』第7回 麗禾は、少しずつ腰を上下に動かすと、快感を貪っていく。 ギンギンに膨れ上がったペニスで突かれると、やはり気持ちがいいのである。 特に、騎乗位は女性優位の体位だ。 だからこそ、自分の...
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