2018-10

短編官能小説

短編官能小説『立ちバック』

 バックから女性を犯す。  男性なら、誰もが一度はやってみたいと思うだろう。  僕はバックが好きだ。なんというか、セックスをしているという感じになる。  しかし、今まで僕が付き合ってきた女性は、皆バックが嫌いだった。  その理由を聞...
官能小説家の日常

新カテゴリを追加します

投稿が前後してしまいましたが、新カテゴリを追加します。 題名は「古き良きAV女優」 自分が気になったAV女優を紹介していくページです。 基本的に最新のAV女優はほとんど知らないため、結構古い女優がメインになると思います。 ...
古き良きAV女優紹介

古き良きAV女優 第1回『西村アキホ』

出典元: メジャーなAV女優をあまり知らないというか、少し古いAV女優をよく見ているので、自分が気になった女優を紹介します。 記念すべき第1回は『西村アキホ』です。 多分、あまり知られていないAV女優であり、単...
短編官能小説

短編官能小説『ありす』

初めて女性器を見たのは、中学生の時だ。 とはいっても、初体験が中学生だったわけではない。 僕は十八歳まで童貞だったし、こうして二十歳になった今も、決して経験が豊富なわけではない。 だけど、中学時代に一度だけHな体験...
官能小説家の日常

官能小説家の日常 第1回

こんにちは。 官能小説家といっても、まだネット上に作品をアップしているだけであり、自称です(笑) 既に『本物の女』という作品を投稿してあります。 こちらの作品は、かなり前の作品になり、私が初めて書いた官能小説でもあります。...
連載官能小説

連載官能小説『本物の女』最終回

③ 翌日――。 授業を受けながら、ぼんやりと前の席に座りノートを取っている優奈の姿を、遊星は見つめていた。 横顔にはまだ幼さが残っている。でも体はちゃんと性交ができるくらいに成熟していた。 (俺はあいつとセックスした...
連載官能小説

連載官能小説『本物の女』第2回

② ひっそりとした部屋の中で、 ――くちゅ、ちゅぱん―― というヤラしい音が静かにこだましている。 部屋の中で少女がオナニーに耽っているのである。 (あたしったら、またこんなことを……) 制服のプリーツス...
連載官能小説

連載官能小説『本物の女』第1回

① クチュクチュというやらしい音が、屋上と四階を挟む踊り場に静かに響き渡っている。この付近には少年と少女以外誰もいない。 少年は少女の制服のスカートをめくり、白のパンティをずり下げ、ポチポチと生えている淫毛の先にある内腿よりもさ...
官能小説家の日常

ホームページを開設しました!

ホームページを開設しました。 主に自作の官能小説を投稿していきますが、それ以外にも官能関連の情報をアップしていきたいと思います。 宜しくお願い致します!
タイトルとURLをコピーしました