古き良きAV女優 第2回『上原リナ』

引用:http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/actress/=/keyword=u/

 

今回紹介する古き良きAV女優は「上原リナ」です。

こちらもそれほど有名な女優ではありませんが、私の好きなAV女優の一人です。

 

 

□上原リナってどんな女優?

 

上原リナは豊満なスタイルが魅力で、特にヒップから太ももにかけてむっちりとしていて、かなり幻惑的です。そのスタイルを存分に発揮したコスプレ系や、パンスト系の作品が人気が高くなっています。

 

上原リナはそこまで有名なAV女優ではないため、あまり作品が多くないのが難点なのですが、いくつかおすすめの作品があるのでご紹介します。

 

□S向け?「人妻妖艶妄想」

 

まず一つ目の作品から見ていきましょう。

「人妻妖艶妄想」という作品です。こちらはソルト・ペッパーというメーカーから発売された作品であり、確か2009年の作品です。結構前の作品であり、ややモザイクが大きいので、それが不満に感じる方も多いかもしれませんが、それでも人妻という設定で、レオタードなどの際どいコスチュームを見せてくれています。

 

既に紹介していますが、上原リナは、豊満なスタイルが魅力であり、タイト目なレオタードなどが良く似合います。はち切れんばかりの太ももやヒップのラインが見ごたえ十分です。手コキ、フェラ、パイズリなど、一通りのプレイはありますし、四つん這いになって、バイブを秘部に挿入されるシーンは必見です。

 

ちなみに、凌辱されるようなシーンもあり、ややS向けの作品となっているのですが、どういうわけか、M男をイジメるシーンも入っており、作品全体に統一感がないのがやや難点となっています。それでもセックスシーンは興奮しますし、立ちバックはかなり迫力があります。

 

□伝説的作品「パンスト妄想脚」

 

次の作品は「パンスト妄想脚」です。こちらはミルというメーカーの作品であり、タイトル通り、パンストにスポットを当てています。私は上原リナの作品をすべて見ているわけではないのですが、この「パンスト妄想脚」は上原リナの出演作品の中でも、間違いなくトップクラスの仕上がりと言えるでしょう。

上原リナのスタイルが素晴らしく、パンスト越しの白い肌やむっちりとした脚のラインが素晴らしくなっています。そもそも、ミルのパンスト妄想脚はシリーズとなっており、さまざまな女優が出演しています。その中でも上原リナ出演した本作品はトップクラスの出来です。

 

特におすすめのシーンはローターで悪戯されるシーンでしょう。寸止めされてイキたがる上原リナが最高に魅力的です。もちろんセックスシーンにも力が入っており、レオタードやレースクイーンなどのコスが良く似合っています。パンストにフォーカスした作品であるため、パンスト好きはもちろん楽しめますし、スタイルがよい女優が乱れるシーンが多いため、さまざまな方にお勧めできる作品です。

上原リナの作品で迷ったら、まず「パンスト妄想脚」がいいでしょう。

 

□まとめ

 

今回は上原リナを紹介しました。

古き良きAV女優として00年代を中心に活躍した女優です。それほど作品数は多くないのですが、可愛いルックスと、豊満なスタイルで男性を魅了してくれました。少し違ったAVを見てみたいと感じた場合、上原リナを参考にしてみてください。

 





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