2019-05

官能小説レビュー

官能小説レビュー 第30回『じっくり、ねっとり、してあげる 温泉宿で彼女の母、彼女の姉と…』

官能小説レビュー 第30回『じっくり、ねっとり、してあげる 温泉宿で彼女の母、彼女の姉と…』 引用元: 官能小説のレビューも今回で30回目になりました。 そんな記念すべき回に紹介するのは、美原春人さんの『じっくり、ねっとり...
連載官能小説

連載官能小説『社長秘書のお仕事』最終回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』最終回 あまりに気持ちよくて、そのまま気絶してしまった美琴。 彼女が起きると、既に時刻はお昼の12時を迎えていた。 美琴はソファの上で眠っており、上には毛布が掛けられていた。 (あれ、私、...
古き良きAV女優紹介

古き良きAV女優 第35回『西田美沙』

古き良きAV女優 第35回『西田美沙』 引用元: 古き良きAV女優も、今回で35回目となりました。 かなりの数のAV女優を紹介してきましたが、まだまだ紹介したいAV女優はたくさんいます。 さて、今回紹介するA...
官能小説家の日常

フランス書院の文学賞に投稿しました!

フランス書院の文学賞に投稿しました! 引用元: こんにちは。蛞睡々(おたまじゃくしすいすい)です。 今回、フランス書院が主催する官能小説の文学賞に投稿しました。 以前もブログで紹介しましたが、2回目の投稿にな...
連載官能小説

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第9回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第9回 数週間後――。 いつも通り出社する美琴。 まず、出社すると、社長室へ行き、そこで着替える。もちろん、マイクロミニのスーツに着替えるのである。着替えは、一人でするのではなく、必ず誠の前で行...
連載官能小説

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第8回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第8回 バックから挿れられる経験はそれほど多くない。美琴は期待と不安を胸に、誠のペニスを受け入れていく。 ずぶずぶずぶ……。 ヌレヌレの秘部に、ペニスが吸い込まれていく。 誠は、気持ちよさ...
連載官能小説

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第7回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第7回 「挿れますよ」 そう言いながら、誠はゆっくりと腰を動かし始めた。 ずぶずぶとペニスが膣内に吸い込まれていく。たっぷりと愛蜜で満たされているため、ペニスはスムーズに挿入された。但し、あまり...
連載官能小説

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第6回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第6回 「会議っていうのは、どうしてこうも退屈なんだろうね……」 徐に社長室に入ってくる誠。その表情は、少し疲れているように見えた。 「お、お疲れ様です」 「うん、お茶くれない。喉乾いちゃ...
連載官能小説

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第5回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第5回 誠は会議があるため、一旦社長室から出ていった。 一時的に解放される美琴。心は安堵していた。しかし、これで終わりではない。むしろ始まりなのである。誠が帰ってきたら、きっとプレイは再開されるだろう...
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連載官能小説『社長秘書のお仕事』第4回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第4回 「まずは亀頭を中心に責めてみようか」 と、誠は言った。 「亀頭を舐めればいいんですか?」 「うん。アイスクリームを舐めるみたいにして、丁寧に舐めてみてね」 「本当にやるんです...
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