2019-09

連載官能小説

連載官能小説『旅先で出会った女』第2回

連載官能小説『旅先で出会った女』第2回 豊は30年間生きてきて、女を金で買った経験がない。 ソープはもちろんだが、ヘルス、ピンサロといった風俗店へ行ったことがないのである。何というか、金で女を買うという行為が、肌に合わないと感じてい...
連載官能小説

連載官能小説『旅先で出会った女』第1回

連載官能小説『旅先で出会った女』第1回 佐伯豊は、それまで働いていた会社を辞め、別の企業へと転職をした。既に30歳を過ぎている彼にとって、大きな決断だったに違いない。彼は、テキスタイルという、洋服や雑貨の生地を扱う会社で働いていたのである...
連載官能小説

連載官能小説『痴漢にハマる女』最終回

連載官能小説『痴漢にハマる女』最終回 (私、何をしているんだろう……) 激しく自己嫌悪に陥る操。 自分は既に、二度も痴漢の魔の手に堕ちている。 捕まえると豪語しながら、全くそれができない。だからこそ、彼女は憂鬱な気持を抱...
官能小説レビュー

官能小説レビュー 第47回『先生の奥さんと美姉妹を独占した七日間』

官能小説レビュー 第47回『先生の奥さんと美姉妹を独占した七日間』 引用元: ソフトな形の官能小説が割と好きです。 しかし、時折、凌辱系の作品も読みたくなります。 今回は、そんな女性を支配する、おすすめの作品を紹介。...
連載官能小説

連載官能小説『痴漢にハマる女』第2回

連載官能小説『痴漢にハマる女』第2回 (私は痴漢を捕まえるために、バスに乗るのよ) と、自分に言い聞かせる操。 先日、痴漢の魔の手に堕ちてしまい、不覚ながら秘部を濡らしてしまうという失態を犯してしまった。 家に帰ってから...
古き良きAV女優紹介

古き良きAV女優 第52回『うさみ恭香』

古き良きAV女優 第52回『うさみ恭香』 引用元: 古いAVを見返すと、何かと発見がありますね。 意外なヌキどころに、思わず興奮して堪りません。 さて、今回もまた、素晴らしいAV女優を紹介していきます。 ...
連載官能小説

連載官能小説『痴漢にハマる女』第1回

連載官能小説『痴漢にハマる女』第1回 「え、痴漢が出たんですか?」 「そうなんだよ。朝の通勤・通学バスでね。被害者も多いらしい」 「そうなんですか? それで、用事って言うのは?」 「うん。その痴漢を撃退してほしいんだよ。...
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連載官能小説『憧れのお姉さん』最終回

連載官能小説『憧れのお姉さん』最終回 度重なるセックスをして、雄介は心地いい疲れを感じていた。何度も射精をしているので、ペニスがズキッと痛むが、まだまだ問題ない。それに興奮は尽きないのである。何度だってできそうであった。 雄介は、志...
連載官能小説

連載官能小説『憧れのお姉さん』第17回

連載官能小説『憧れのお姉さん』第17回 (まずは美沙さんがいいよな……) 雄介は、美沙を後ろ向きに立たせると、姿勢を前傾にさせて、お尻を突き出してもらった。いわゆる、立ちバックの姿勢を取らせたのである。 「美沙さん、後ろから挿...
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連載官能小説『憧れのお姉さん』第16回

連載官能小説『憧れのお姉さん』第16回 「雄介さんのおちん×ん、精子を出したばかりなのに、もうこんなに大きくなってます」 と、志保が恥ずかしそうに告げる。 対する雄介は、手で剛直を摩りながら、膣口に持っていこうとしている。 ...
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