連載官能小説

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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第8回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第8回 (気を失ってる、女王様に悪戯するなんて……。でもこれはトリスタニアを救うためなんだ。俺は正しいことをしているんだ) そう必死に言い聞かせて、洋一はカノンを...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第7回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第7回 「トリスタニア城には、ホワイトエルフの長、カノン女王がいる」 と、イザベラが言った。 トリスタニア城に関して、洋一は全く詳しくない。 「ダーク...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第6回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第6回 「それじゃ、挿れますよ……、イイですね?」 興奮した面持ちで、洋一は告げる。 イザベラはうっとりとした表情を浮かべながら、それに応えた。 「早...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第5回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第5回 イザベラは赤毛をしている。そして、それに倣い陰毛も薄っすらと赤みを帯びていた。ぷっくらと膨らむヴィーナスの丘の下方部に、フワフワとした淫毛が繁茂している。 ...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第4回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第4回 翌日――。 「洋一さんは、目立つので、ここにいてください」 「えっと、イリアさんはどこかに行くの?」 「はい。私は仕事があるので、王国に行きま...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第3回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第3回 (これが、人間男性の性器……。初めて見ます……) エルフは神樹による奇跡の繁殖をするので、基本的に男女で交わらない。ダークエルフは違うのであるが、イリアは...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第2回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第2回 (これが、女の子のおま×こ……。何て卑猥なんだろう……) 先ほどまでの自慰行為によって、弄られていた淫裂は、ヌラヌラと光り輝いていた。 ぷっくりとし...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第1回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第1回 「危ない!」 怒声が響き渡るが、その声は、高校生の楠田洋一には届かなかった。 彼は、トラックに轢かれ、そのままこの世を去ったのである。 (あれ...
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連載官能小説『俺がお前を真のビッチにしてやるよ』最終回

連載官能小説『俺がお前を真のビッチにしてやるよ』最終回 理沙の臀部に手を置き、双肉をくいっと広げる。 すると、しとどに濡れた女壺が顔を出し、ヒクヒクと震えているのがわかった。 (バックってどんな感じなんだろう?) 初めて...
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連載官能小説『俺がお前を真のビッチにしてやるよ』第9回

連載官能小説『俺がお前を真のビッチにしてやるよ』第9回 (俺、今日セックスするんだ……) レッスンといい、先生ぶっているものの、正樹は童貞である。 それ故に、興奮は高鳴っているのだ。 「理沙、まずは正常位でやるぞ。いいか...
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