連載官能小説

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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第2回

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第2回 (私、お兄ちゃんに抱きしめられてる……、嘘でしょ……) 拓人の思わぬ行動に、面を食らう理沙であったが、心は浮き立っている。 とにかく嬉しいのである。 「お兄ちゃん。...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第1回 

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第1回  お兄ちゃんの部屋に入る。 今、工藤理沙の兄である拓人は帰ってきていない。 (お兄ちゃんの部屋……。あぁ、お兄ちゃんの匂いがする……) と、理沙は感じていた。 ...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』最終回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』最終回 (カノンさんのおま×こ、ホントにトロトロになってる……) たっぷりと蜜で満たされたカノンの陰部は、さながらジューシーな果実を思わせる。 亀頭を秘唇に...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第18回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第18回 「おま×こ、濡れますね……」 「はぁん……、だって、おっぱいをいやらしく触られたんですもの……、濡れてしまうに決まってますわ♡」 「凄くトロトロに...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第17回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第17回 「一体何ですか? あらたまって……」 「はい。実は、洋一様にトリスタニアの国王になって頂きたいのです」 「え? こ、国王に……? そ、そんな恐れ多...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第16回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第16回 「俺がホワイトエルフを繁殖させます……」 女王の間で、洋一は高らかに宣言した。 その姿を見たカノンは、心底驚いたような顔をして、 「ホワイト...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第15回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第15回 「イザベラさん、いきますよ!」 「あぁ、早くしてくれ……、もう、あそこが疼いて仕方ない」 イザベラの秘部は、既にしっとりと濡れていた。 全体...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第14回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第14回 「イリアさん、もう挿れますよ……。ホント我慢できないんです……。さっきまでのレズプレイを見ていて、すごく興奮していて……」 「はぁん……、で、でもイッた...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第13回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第13回 「ホントに挿れるの? イザベラ??」 「当たり前だ。そうしないと、レズプレイがじっくり堪能できないだろ」 「それはそうかもしれないけど……、そんな...
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連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第12回

連載官能小説『エルフにエッチを教えたらあっという間に人気になれました』第12回 (ふぅ……、何だか広い部屋っていうもの、疲れるよな……) 救世主として完全に認知された洋一は、特別待遇として王国の中にいる。 しかし、このような環...
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