連載官能小説

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連載官能小説『社長秘書のお仕事』第8回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第8回 バックから挿れられる経験はそれほど多くない。美琴は期待と不安を胸に、誠のペニスを受け入れていく。 ずぶずぶずぶ……。 ヌレヌレの秘部に、ペニスが吸い込まれていく。 誠は、気持ちよさ...
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連載官能小説『社長秘書のお仕事』第7回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第7回 「挿れますよ」 そう言いながら、誠はゆっくりと腰を動かし始めた。 ずぶずぶとペニスが膣内に吸い込まれていく。たっぷりと愛蜜で満たされているため、ペニスはスムーズに挿入された。但し、あまり...
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連載官能小説『社長秘書のお仕事』第6回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第6回 「会議っていうのは、どうしてこうも退屈なんだろうね……」 徐に社長室に入ってくる誠。その表情は、少し疲れているように見えた。 「お、お疲れ様です」 「うん、お茶くれない。喉乾いちゃ...
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連載官能小説『社長秘書のお仕事』第5回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第5回 誠は会議があるため、一旦社長室から出ていった。 一時的に解放される美琴。心は安堵していた。しかし、これで終わりではない。むしろ始まりなのである。誠が帰ってきたら、きっとプレイは再開されるだろう...
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連載官能小説『社長秘書のお仕事』第4回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第4回 「まずは亀頭を中心に責めてみようか」 と、誠は言った。 「亀頭を舐めればいいんですか?」 「うん。アイスクリームを舐めるみたいにして、丁寧に舐めてみてね」 「本当にやるんです...
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連載官能小説『社長秘書のお仕事』第3回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第3回 出社日――。 今日から社長秘書という仕事を始めるのである。 緊張感のあるムードの中、美琴は会社へ向かった。 もちろん、格好はスーツである。ベーシックなジャケットに膝丈のタイトスカー...
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連載官能小説『社長秘書のお仕事』第2回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第2回 自宅に戻った美琴は、一人悶々としていた。 自分に拒否権はない。だから、あの会社で働くしかないのである。一応、採用の連絡を受けているから、明日から問題なく働ける。ただ、あの会社はおかしい。何しろ...
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連載官能小説『社長秘書のお仕事』第1回

連載官能小説『社長秘書のお仕事』第1回 「それでは、早速ですが、脱いでいただけますか?」 その言葉に、根岸美琴は固まった。 今、何と言われたのだろう。頭の中が混乱する。 彼女は今、とある会社の面接に来ている。美琴は今年2...
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連載官能小説『後輩社員と励ましセックス』最終回

連載官能小説『後輩社員と励ましセックス』最終回 「まずは舌先を使って亀頭を舐めてみてくれる」 「亀頭ですか?」 「うん、つまり、ち×ぽの先端だよ」 ち×ぽという卑猥な単語を聞き、真由美は顔を赤らめた。 その初心な反...
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連載官能小説『後輩社員と励ましセックス』第6回

連載官能小説『後輩社員と励ましセックス』第6回 「佐々岡さん。ちょっと相談があるんですけど……」 と、仕事の休憩中に、正明はある女性社員に声をかけられた。 彼に声をかけてきたのは、今年入ってきた新入社員、新垣真由美であった。 ...
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