無料

連載官能小説

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第6回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第6回 「え? ど、どうして」 「だって、先生が止めろっていうから」 「それは言ったけれど……」 梓自身、本当に止めてくれるとは思わなかったのである。 ただ、後少しで...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第5回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第5回 「ンン。あぁん、指が入ってくる、ダメだったらぁ」 「先生のおま×こ、凄いです。もっと弄りたくなります。気持ちいいですか?」 「そんな、気持ちいいだなんて……」 教え...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第4回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第4回 「ちょっと、涼森君、手つきがいやらしすぎるわ」 「だって、先生の足が素敵だから。ついついエッチになってしまうんですよ」 教え子に足を触られて、梓は、何だか変な気持ちになっ...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第3回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第3回 「ふご、ふごご、んじゅ」 明彦のペニスはかなり大きく、口に含むのが大変である。 それでも、梓は懸命になって、口唇愛撫を続けていくのであった。 「うわぁ、先生が俺のち...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第2回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第2回 憧れの梓に手コキしてもらい、明彦は、ブルブルとカラダをふるわせていく。 (先生が俺のち×ぽを、弄ってるんだ……、うわぁ、凄い光景だ) 「涼森君。もういいでしょ、満足した?...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第1回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第1回 「涼森明彦君。今すぐ進路指導室に来てください。繰り返します、涼森明彦君――」 校内放送で、そんな風にして呼ばれた涼森明彦は、足取り重く進路指導室に向かった。 彼は高校二年...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女】夫の裏切りに反抗して』最終回

連載官能小説『【美熟女】夫の裏切りに反抗して』最終回 「あぁん、また、くる、気持ちいいのがくるのぉ」 「イキそうなんですね? 遠慮せずにイッてください」 「はぁん、ダメェェェェー」 途端、真奈美がガクンとカラダをふるわせ...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女】夫の裏切りに反抗して』第9回

連載官能小説『【美熟女】夫の裏切りに反抗して』第9回 「あ、ダメ。ホントに、イッちゃいそうです。んんぁ」 ねっとりと女壺を舐められて、とうとう真奈美は果ててしまう。 途端、ビクビクとカラダをふるわせて、快感を表現していく。 ...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女】夫の裏切りに反抗して』第8回

連載官能小説『【美熟女】夫の裏切りに反抗して』第8回 「んんぁ、はぁ、手つきがいやらしいです」 「真奈美さんが魅力的だからですよ」 おっぱいを揉まれながら、湯船に浸かると、なんというか幸せな気持ちになる。 夫はこんな風に...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女】夫の裏切りに反抗して』第7回

連載官能小説『【美熟女】夫の裏切りに反抗して』第7回 (あぁ、私、俊介さんと……) 自宅に戻った真奈美は、一人俊介との出来事を反芻していた。 夫の裏切りが発覚し、娘と共に、実家に戻ってきたのである。 『話がしたい...
タイトルとURLをコピーしました