連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』最終回

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連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』最終回

「美佐子さん、では、挿れます……、いいですね?」

「えぇ、思いっきりしてぇ……、もう、我慢できないのぉ」

ゆっくりとワレメにペニスを押し当て、そのまま貫いていく。

ずぶずぶずぶと、怒張がめり込んでいき、膣内の感触を味わっていくんであった。

「うぉ……、美佐子さんの中、ホントにトロトロです……。凄い感覚ですよ」

「んん……、あぁん……、私も、気持ちいい……、拓真さんのおち×ぽで突かれると、どこか安心するのぉ……」

「いやらしく締まって、ペニスをキュッと甘締めするんです……ホント最高ですよ」

拓真は一定のペースで抽送を続けていく。

肉襞を、怒張を擦り上げていくと、ゾクゾクとする快感が広がっていった。

「拓真さん……、もっと、もっと突いてぇ……、私を滅茶苦茶にしてほしいのぉ……」

「美佐子さんは乱暴な方が好きなんですよね……? わかりました、激しくしてあげます……」

「うぅ……、ハァハァ……、おま×こ突いて……、私の淫らなあそこを激しくしてぇ……」

「うぉぉ……、美佐子さん……、美佐子さん!」

拓真は抽送のリズムを押し上げていく。

腰を激しく振り、美佐子の膣内を掻きまわしていくのであった。

「んんぐ……、んぁ……、激しい……、ホントに……、激しいわぁ……」

「激しいですよ……、俺もいい感じです。とにかく気持ちいいですよ……」

「はふぅん……、ぐぁ……、おま×こんの奥にち×ぽが当たって……、んん……、ンぅ……、子宮におち×ぽが当たってるみたい……」

「奥まで当たると、イイですね。おま×この壁をち×ぽが擦って、凄い感覚です……。にちゃにちゃとヌルヌルで、ち×ぽに絡みつきます……」

「んぐ……、あぁ……、あぁん……、激しいのぉ……、おま×こ激しく突かれると、興奮しちゃう……」

「美佐子さん、発情してますよね? 発情した美佐子さん、ホントに魅力的です……」

「そうなの、私、ホントは淫らな女なのかもしれない……、だって、娘の前で犯されて、こんなきもちになってるんだもの」

「ハァ……、美佐子さん……、堪りません、もっと、気持ちよくなってください……」

拓真は、姿勢を前傾にさせ、美佐子に覆い被さるような体制を取った。そして、足を大きく前の方に持っていき、まんぐり返しに近い状態にさせ、ペニスを突き刺していく。

「きゃぁ……、こんな体勢で……、おま×こ突かれてる……、んんぐ……、あぁん、こんなに恥ずかしい体勢なのに……、どうしてなのぉ? 気持ちよくておかしくなっちゃいそう」

「おかしくなってください……、エッチな体制になったら、おま×こがキュッと締まりました。イイですよ、ホントに……」

ぐちゅ、にちゅ……、淫猥な音が心地よく拓真の耳に届く。

淫らな音を聞いていると、拓真の快感も素晴らしくなっていくのであった。

「た、拓真さん……、ンぅ……ンッ……気持ちいい……、それにおま×こが気持ちよすぎて、イッちゃう……」

「ハァ……、美佐子さん、イキそうなんですか?」

「そう、あまりに気持ちよくて、もうダメ……、拓真さんは?」

「俺も、精子出したいです……、中に出してもイイですよね?」

「もちろんよ……、中に出して……、ビュルビュルって、精子をたくさん出して頂戴」

「わかりました、たっぷり精子を注いであげますから」

拓真の激しい射精感を覚えていく。

既に一度射精しているが、その時以上の衝撃が迸ってくる。

「はぁん……、拓真さん、イキたい……、もう、ダメェ……、おま×こぉ、壊れちゃうわぁ」

「俺も、イク! イキますよ、うぉぉぉ」

拓真が強く叫んだ……。同時に、激しい欲望の高鳴りが感じられる。

そして――。

「ビュルビュル……、ビュプ……ビュク……ドプ……ドピョピィ……」

「きゃあぁ……、精子がたくさん、いっぱいお腹の中に出てるわぁ」

「はい、精子がどんどん出ていきます……、もう止まりません……。うわぁ……」

「たくさん出していいのよ、私のおま×こを精子でいっぱいにして」

拓真は精子を出し尽くすと、ペニスを引き抜いた。

すると、ゴポリと膣内から精子が零れ出した。

(美佐子さんのあそこから精子があふれ出てる……。んん。凄い光景だなぁ)

と、拓真は感じていた、

それを見ていた、有希が拓真のそばにやって来て、

「拓真君、今度は私の番よ、早く、挿れてぇ」

「わかってます。それじゃ次は有希さんの番です……。今度は後ろから挿れてもいいですか?」

「後ろから? イイわよ、拓真君の好きなようにしてぇ……」

拓真のペニスは、依然として強い力を誇示している。

恐らく、このまま問題なく挿入できるだろう。

「それじゃ挿れます……」

有希を四つん這いにさせ、拓真は肉棒を膣口に押し当てていく。

そして、そのままペニスを挿入していった。

「ンッ……あぁ、入ってきたぁ……、気持ちいい……、気持ちいいわぁ……」

「有希さんのおま×この中もキュッと締まります……、ち×ぽが甘締めされる感じです」

「ずっと我慢してたんだからぁ……、たくさんズコバコしてぇ。そうしないと、満足できないのぉ……」

「うぉぉ……、気持ちいい……、おま×この中、トロトロで温かくて、最高ですよ」

拓真は一定のリズムで突き続けると、姿勢を前かがみにさせ、有希の乳房を強引に揉み始めた。すると、有希のそれに反応し、淫らな声を上げ始める。

「はぁん……、んぐ……おっぱい弄られながら、ちん×ん挿れられるの気持ちいいのぉ……、ゾクゾクしちゃうからぁ……」

「おっぱいとおま×こがリンクしてるみたいだ。揉むほどに、おま×こが締まります……」

「だってぇ、気持ちよすぎて、自然とおま×こが締まっちゃうのぉ……、わざとじゃないのよ……、仕方ないのぉ……」

続けて、拓真は有希の片足を持ち上げ、やや斜め下からペニスを突き上げていった。

「はぁん、なんかワンちゃんがおしっこするみたいな体勢……、んぐ……はぁ……恥ずかしいけど、気持ちいいかも……」

「俺も気持ちいいですよ……、またイキたくなっちゃいました」

その言葉を聞くと、有希も大きなアクメを覚えていくのであった。

じわじわと、快感のかたまりが降ってきて、しとどに気持ちよくなっていく。

「拓真君……、私も……、私もイキたい……、拓真君と一緒にイキたいよぉ」

「俺も一緒にイキたいです。二人でイキましょう」

「うん……、そのまま突いて……、そして、おま×この中に出して……、お願いぃ……」

「有希さんも中出ししてもいいんですか?」

「そうよ、中出ししないと許さないんだからね。たくさん出して……、そして、気持ちよくしてぇ……」

「うおぉぉ、また精子出そうです、イキます……、耐え切れません」

「んぐ……、んんぁ……、出して、ビュプ……ビュクって中に精子をたくさん、お願いぃ……」

射精感が一気に高まり、三度目の射精が訪れる。

鋭いオルガスムスが襲ってきて、ペニスを通じて快感の波が全身に広がっていく。

「ダメだ……、出る……。もうイキます」

「出してぇ、いっぱい……、精子を……、おま×こに出してぇ……」

次の瞬間、牡の欲望が弾けた。

ビュルビュルドピュ……、ドピュピュ……、ピュパ……。

「うぐぅ……、出てる……お腹の中に、精子が……、あぁん、中出しされるの気持ちいい……」

「俺も気持ちいいです……、中出しセックス最高です……」

こうして、拓真、美佐子、有希の3Pセックスは終わりを告げた。

恍惚とした表情を浮かべながら、三人は濃密な交わりの余韻に浸っていく。

「拓真さん、これからも愛してくださいね」

と、美佐子がいい、その後に有希が……、

「拓真君、お母さんばっかりはダメだよ。ちゃんと私にもエッチしてね」

「もちろんです。俺、二人を幸せにしますから……。これからもたくさんエッチしましょう」

三人のセックスライフは、始まったばかりである。

それでも、拓真、美佐子、有希は、お互いを求め合っていくのであった――。

〈了〉



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