連載官能小説『【四十歳梨花】お隣さんと結ばれて』第4回

連載官能小説

連載官能小説『【四十歳梨花】お隣さんと結ばれて』第4回

「んんぁ、はぁ、クリトリスを舐められるの……、気持ちイイわぁ。私もイッてしまいそうよ」

と、ねっとりと絡みつくような声をあげる梨花。

その声を聞きながら、裕也は、陰核やおま×こ、を舐め回していくのであった。

「んちゅ、にちゅん、きゅちゅ、じゅるる、クリトリスが大きくなって、赤く充血してます」

「はぅん、だってぇ、そんな風に舐められたら、クリが敏感に反応しちゃうわぁ」

「それにエッチなお汁もどんどん出てくる。おま×こが大洪水になっていますよ。ホント、凄い感覚だ」

梨花のカラダがガクガクとふるえていく。

それだけ興奮しているのであろう。

「梨花さん、おま×こがヒクヒク震えますよ? んじゅ、じゅるん、イキそうなんですか?」

「そうみたい、私も気持ちよくてそろそろイキそうよ。ねぇ、このままイッてもいいかしら? イキたいのぉ」

「わかりました。イッてください。俺、梨花さんがイクところをみたいです」

「はぁん、もうダメェ、おま×こビクビクしちゃってぇ、ぁああぁあー」

次の瞬間、梨花の身体がビクッと跳ねる。

ガクガクと痙攣したかのようになると、梨花はオルガスムスを覚えていく。

(んんんぁ、ダメェェ、気持ちイイ……、気持ちよすぎて、おかしくなっちゃいそう)

ゾクゾクとしながら、梨花は昇天を迎えた。

その姿を見ていた裕也は、梨花のカラダをヒシっと抱きしめる。

「ハァハァ、裕也さん、私、イッちゃったみたい。ホントに気持ちよかったわ」

裕也に抱きしめながら、梨花はそう言った。

そして、長くねっとりと続くオルガスムスを感じ、心地よくなっていくのであった。

「梨花さん、物凄く可愛かったです。女の人ってこんな風にして感じるんですね?」

「そうよ、ありがとう、私もこんなに気持ちよくなったのは、久しぶりよ。裕也さん、初めてなのに、とってもテクニシャンなんだもの」

「そう言ってもらえると、俺も嬉しいです。上手くできたか、イマイチ自信がなかったんです」

「自信をもって大丈夫よ。とっても気持ちよかったから」

「はい、よかったです」

梨花をイカせて自信をつけ始めた裕也であったが、まだまだムラムラとしている。

依然としてペニスは固く隆起しているし、とにかく気持ちよくなりたいのだ。

「裕也さん、おち×ぽまだまだ元気ね」

「はい。止まりません。あ、あの、このままセックスしたいです」

「フフ……、でもイイのかしら? 私なんて中年が初めての相手でも、好きな人がいいんじゃないの?」

「そんなことは……、それに俺、梨花さんとなら安心してセックスできるような気がします」

「そう。なら、してあげる。やり方はわかるわよね? それとも私がリードした方がいいのかしら」

「最初はリードされた方がありがたいです」

「そうね、そうしてら、裕也さんは仰向けになってくれる。私が跨って挿れてあげるから」

「騎乗位ってやつですね?」

「えぇ、女性が主体でできるから、まずは騎乗位で始めてあげる。もちろん、慣れてきたら、正常位とか普通にしても大丈夫よ」

「わかりました。じゃあ、騎乗位でお願いします」

と、言い、裕也は仰向けに横になった。

いきり立ったペニスは反り返り、下腹部に当たる勢いである。

「それじゃ挿れるわね? 準備はいいかしら、裕也さん」

「やっぱり緊張しますね。でも、大丈夫です。お願いします」

梨花は跨ると、ゆっくりと腰を落として怒張を陰部に押し当てていく。

ずぶずぶずぶ……。めり込むように肉棒が吸い込まれていくのであった。

「うぉぉ、凄い……、気持ちイイ、これがおま×この中なんですね」

「そうよ。おま×この中気持ちイイでしょ? 少しずつ動きを速めていくからね」

「はい、お願いします」

梨花は姿勢をやや後傾に倒すと、腰をフリフリと動かし始めた。

ねっとりとした膣ヒダに怒張が絡みつき、かなり気持ちよくなっていく。

「梨花さん、凄いです、ホントに、セックスがこんなに気持ちよかったなんて、知らなかったです」

「んんあぁ、私も気持ちイイわ。裕也さんのおち×ぽ、とっても大きくて奥まで届くのぉ」

「うぅ、おま×この中、トロトロで、それでいてヌメヌメしてます……、はぁ、こんなの味わったら、もう元に戻れません」

「セックスの虜になりなさい。私が相手になってあげるからぁ」

「俺の相手に……、イイんですか?」

「えぇ、イイわよ。私も裕也さんとセックスできれば嬉しいし、気持ちよくなれるからぁ」

「はぅ……、梨花さんと、これからもセックスできるなんて、ホントに嬉しいです」

「ねぇ、裕也さん、下からおち×ぽを突き上げて、私の腰の動きに合わせておち×ぽを動かしてほしいの、できるかしら?」

「はい、やってみます……。こんな感じですか?」

梨花が腰を落とした瞬間、裕也は腰を突き上げていった。

すると、ちょうどよく膣ヒダをペニスが擦り上げていき、気持ちよくなれるのであった。

「そう、その調子……、ンン、なぁ、裕也さん、イイ感じよ。そのペースで突き上げていってぇ」

「はい、俺も気持ちイイです。ホント奥まで当たってる気がします」

「えぇ、そうなの。おち×ぽが子宮の入り口をコンコンとしているの。裕也さんのおち×ぽが大きすぎて、とっても気持ちイイのぉ」

「うぉぉぉ、突きまくりたい……、ハァハァ、梨花さん!」

必死になって腰を動かしていくと、裕也も心地よくなっていくのであった。

梨花のおま×この中は、ヌルヌルとしており、それでいて温かい。

(梨花さんのおま×こ……、ホントに気持ちイイ。こんな風に気持ちよくなれるなんて。セックスは凄いんだ)

やがて、梨花は姿勢を前傾にさせていった。

こうすると、挿入の角度が変わり、新しい快感が降り注いでくる。

「うぉ、梨花さん、これも気持ちイイです」

「そうでしょ? 結合部分が見えづらくなるけど、これはこれで気持ちイイのよ」

「梨花さんは色々知ってるから、俺も嬉しいです」

「はぁん、うぐぅ、私も興奮して、おかしくなっちゃいそう。裕也さんのおち×ぽ、ホントに最高よぉ」

「俺も嬉しいです。とにかくエッチな気分になってイイ感じです」

「あぁあぁん、裕也さん、おま×こ……、気持ちイイ……、もっと突き上げて、突き上げまくって私を変にさせてちょだいぃ」

興奮もピークを迎えつつあった梨花は、さらに姿勢を前傾にさせ、キスをしていった

「んちゅ……ちゅぱ、ちょぱん、ちゅっちゅ」

キスをすると、とにかく心地よくなっていく。

また、フワフワとした悦楽が降り注いできて、裕也も何も考えられなくなった。

「梨花さん、キスされて……、んんぁ、堪りません、んちゅ、ちゅぱ……」

「そうよ、キスされながら、おち×ぽ突くと気持ちイイでしょ? 私、好きなのよ。おち×ぽで突かれながらキスするの」

「俺もです。キスとかしたことなかったから、感動的です」

「はぁん、私、裕也さんの初めてを色々もらっているわね。とっても嬉しいわぁ」

キレイな梨花に、初めてのキス、セックスを手ほどきされて、裕也も嬉しくなっていく。

こんなにキレイな人とセックスやキスできるなんて、これまでの生活では考えられなかった。

「んぐ……。梨花さん、おっぱい、おっぱいも弄ってイイですか?」

「おっぱいも弄りたいの? 裕也さん……」

「はい、弄りたいです。梨花さんの胸は、とっても魅力的だから」

「やっぱり、裕也さんもおっぱいは大きい方が好きなの?」

「まぁ、そうですかね。でも、それだけで選ぶわけじゃないですよ。だけど、梨花さんのおっぱいは不思議な魅力があるんです。揉んでいると、落ち着くというか、嬉しくなるというか。だから、揉ませてください」

「ウフ……、仕方ないわね。じゃあ弄って、その代わり、おち×ぽで突くのを忘れちゃダメよ。私も気持ちよくなってイキたいんだから」

「もちろんです、俺も突き続けますから」

裕也は手を伸ばし、梨花の乳房に手を触れた。

マシュマロのように柔らかく、適度な弾力のあるおっぱい。

(うぉ、やっぱり梨花さんのおっぱいは気持ちイイ……、最高だよ)

「ふぁん、おっぱい揉まれながら、おち×ぽ突かれると、本気のセックスをしているって感じがするわね。どう? 裕也さん私のおっぱいは??」

「凄くイイ感じです。柔らかくて大きくて、揉みごたえがあります」

「フフフ……もっと気持ちよくなってもいいからね」

「はい、ありがとうございます」

乳房を揉みしだきながら、怒張を突き上げていく。

どんどんと気持ちよくなっていき、裕也も堪らなくなっていくのであった。

「あぁん、裕也さん、イイわ、ホントに……、最高よ!」

興奮もピークを迎えたのか、梨花はガバッと裕也に抱きついた。

二人はギュッと抱き合いながら、濃密なセックスを生み出していく。

「梨花さん……、ハァ、ハァ、抱きしめられると、何か嬉しいです。ありがとうございます」

「ううぅ……、裕也さん、そろそろ別の体位を試してみない?」

「え? 別の体位ですか?」

「そう、ずっと騎乗位ばかりじゃ飽きるんじゃないかと思って」

梨花はなるべく動きが単調にならないように、騎乗位でも色んなバリエーションを見せてくれた。

それはそれで気持ちイイのであるが、別の体位も試してみたい。

「別の体位もしてみたいです」

「そうよね、いつまでもリードされているも、イヤかなって思うのよ。そうしたら、別の体位を試してみましょう」

「はい……」

梨花はそう言うと、一旦ペニスを引き抜いた。

すると、ヌラヌラとした淫蜜に怒張は包まれていた。

「凄く、エッチな光景だ……。おま×こからヌルヌルのお汁が出ていて、淫らなんだよなぁ」

「そうね、おま×こから流れるエッチなお汁が魅力的でしょ。フフフ……、でも、これで終わりじゃないのよ」

「そうしたら、正常位で挿れてもいいですか?」

「正常位? そうね、それがベーシックだし、いいかもしれないわ。そうしたらやってみましょう」

梨花は仰向けに寝そべると、脚を左右に広げ、トロトロになった秘部を開帳していくのであった――。

〈続く〉



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