連載官能小説『先輩の息子にねっとりと触られて感じちゃう!?』第9回

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連載官能小説『先輩の息子にねっとりと触られて感じちゃう!?』第9回

「真由美さんの裸、ホントにキレイですね……」

「そうかしら、もう年だと思うけど」

「そんなことないですよ。二十代といっても通用する気がします」

「ウフ、ありがとう。そう言ってくれると、私も嬉しいわ」

「それじゃ、早速おま×このチェックしますからね」

「きゃぁ、恥ずかしいわ。あんまり見ないでぇ」

健一は、真由美をベッドの上に寝かせ、そして、足を広げた。

すると、ヌルヌルになった淫裂が顔を出す……。

「真由美さん、やっぱりおま×こ濡れますね。お風呂で、俺のち×ぽを舐めて興奮しちゃったんですか」

「いやぁん、そんな風に言っちゃダメよ。恥ずかしいんだから」

「俺、嬉しいです。真由美さんが興奮してくれて。弄ってあげますから」

そう言い、健一は手指を秘部に伸ばしていく。

すると、熱く滑りのある液体が指先に付着するのであった。

「もう、トロトロだ。おま×こからエッチなおしっこがたくさん出てますよ」

「ふぁ……、んんぁ、ダメェ、エッチなおしっこだなんて、卑猥すぎるわ」

「それに、パイパンにしたから、触りやすいです。ほら、おま×この割れ目がこんなにくっきり見えますよ」

「小さな女の子みたいじゃない? もう四十歳を超えているのに、下の毛を剃ってしまうなんて」

「いいじゃないですか、俺はこっちの方が好きですよ。真由美さん、今度から、おま×この毛は剃ってください。俺、ツルツルのおま×こが好きなんです」

「健一君が、そんな変態的な人だとは思わなかったわ。そんな気のないおま×こが好きだなんて」

「そういう男って結構いると思いますけどね。とにかく、ツルツルでいてくださいね」

ぷっくりと膨らんだヴィーナスの丘をなぞり、さらに、トロトロになった淫裂を弄り始めた。

「くぅ……、はぁん、健一君、おま×こがゾクゾクしちゃうわ」

「まだ、ちょっと触っただけなのに、こんなにヌレヌレになって。真由美さんの方こそ、変態じゃないですか?」

「そんな……、変態だなんて。私は普通よ。変なこと言わないで」

「でも、こんなにおま×こ濡らして……。それって感じてるって証拠ですよね?」

「確かに感じてるけど、それを変態って言うなんて、健一君酷いわ……」

「すみません。真由美さんがあまりに可愛いからイジメたくなっちゃいました」

「あんまり大人をからかっちゃダメよ。私だって、恥ずかしいんだからね」

「だけど、気持ちいんですよね? 今度はクリを弄ってあげますよ」

健一は、指先で陰核の包皮を剥いた。

すると、プクっと白い豆のようなものが飛び出してくる。

外気に触れた陰核は、ヒクヒクとふるえており、愛らしい印象がある。

「クリ、ヒクついてますね。触って欲しいって言ってるみたいですよ」

「うん。触って欲しいの……。お願い。あんまり焦らさないで」

「わかってますよ。クリを弄ってあげますから」

健一は指の腹を使って、陰核をキュッと押してみる。

途端、真由美のカラダが、ビクビクっと跳ねていく。

「はぁん、そんな刺激が強すぎる……、もっと優しく弄ってぇ」

「真由美さんは、色々注文が多いですね。触って欲しいと言ったと思えば、今度は優しくとか……、でもそんなところが素敵です。あぁ、真由美さん、可愛すぎます」

「可愛いだなんて。オバサンをからかっちゃダメよ」

「からかってませんよ。本当のことを言っているんです」

親指を使って、陰核をクリクリと刺激していくと、真由美も気持ちよくなっていく。

健一と結ばれるようになってから、色々開発されているような気がするのである。

彼女は、それなりに性体験があるが、結ばれてきた男性たちは、どこか淡白であり、セックスもあっさりしていたのである。

だからこそ、健一の執拗なプレイに、驚いていたのだ。

「真由美さん。クリを弄ったら、どんどんエッチなおしっこが出てきましたよ」

「ねぇ、健一君、ちょっと、一旦やめてくれる?」

「え? どうしてですか? 気持ちよくないんですか?」

「あ、あぁん、気持ちいいの……、だけど、何か出そうっていうか……、そのね、尿意を催してしまったのよ。だから、一旦おトイレに行かせて」

「おしっこ出そうなんですか?」

「はぁん、うん、そうみたい……、ゴメンなさい、こんな時に、でも我慢できなくて」

「なら、真由美さん、ここでしちゃってください」

「な、何を言っているの……、健一君……、そんなことできるわけ」

「俺、真由美さんをトイレに行かせません。このまま、おま×こやクリを弄り回しちゃいます」

「お願い、止めて、ホントに出そうなの……」

「真由美さんがお漏らしするところ見たいなぁ」

「バカなこと言わないで、そんなことできるわけ」

真由美は必死に抵抗するが、健一の方が力が強い。

彼は、後ろから真由美を抱きしめ、ふくらはぎを使って真由美の足を広げ、M字開脚の形に固定する。

そして、陰部を執拗に責め始めた。

「け、健一君、ホントにダメ……、出ちゃう……、それ以上触ったらおしっこ出ちゃう」

「だから出してもいいですよ。おしっこ出してスッキリしましょう」

「やぁん、ホントにやめてぇ」

真由美の悲痛な叫びを聞いても、健一はプレイを止めなかった。

彼は、そのまま陰核を刺激し続ける。

すると、とうとう我慢できなくなったのか、真由美の陰部から、ピッピッと、何やら液体が飛び出してきた。

「やぁ、ダメェ……、出ちゃう……、止めてぇ、止まらない……、んんぁ、健一君、ホントに、もう」

「多分、おしっこじゃなくて、潮吹きですよ。クリを弄っていたら感じちゃったんですね」

淫裂から、子宮頸管粘液が迸ってくる。

ピッピッと、どんどんエッチなおしっこがふき出し、健一の手指を濡らしていくのであった。

「はぁ……、やぁぁぁ、見ないでぇ、健一くん、ホントにやめてェェェェ」

「真由美さんがお漏らししてる。ホントに最高の光景だ……、うぉぉぉぉおおお、俺も興奮してきました。

たっぷりと潮を吹いた真由美は、恥ずかしさのあまり、ぐったりとしてしまう。

ただ、健一の興奮は止まらない。

今度は、真由美の前方に移動し、彼女の足を大きく持ち上げて、まんぐり返しの体位にさせたのである。

「え、ちょっと、健一君、何を……」

「真由美さん、まんぐり返し好きでしょ? 今度はこの状態で舐めてあげますから」

「そんな舐めるなんて……、ダメよ、今おしっこしちゃったから汚いわ」

「おしっこじゃなくて潮吹きですよ。それに、おしっこだとしても問題ありません。真由美さんのおしっこなら、俺、飲めますから」

「バカなこと言わないで……。そんな変態的な……、絶対ダメよ」

「フフフ……、俺、真由美さんのすべてを味わいたいんです。だから、おま×こ舐めちゃいます」

まんぐり返しにすると、おま×こだけでなく、お尻の穴まで丸見えなる。

お風呂場でツルツルに剃毛したため、どこまでもくっきりと見える。

「真由美さん、お尻もキレイですね。ここも刺激したいです」

「そこはダメよ。エッチなことに使う穴じゃないわ」

「そうですかね? アナルセックスっていう言葉はありますよ」

「そうかもしれないけど……、お願いだから止めて。そういうのはしたくないの」

「わかりました、お尻を使うのは今度にしましょう」

健一はそう言うと、淫裂を舌で舐め始めた。

先ほど、子宮頸管粘液をたっぷりとふき出したので、どこか塩気のある味わいであった……。

「真由美さん、おま×こ、エッチな味がしますよ……」

「ホントに舐めてるの? きゃぁ、健一君ったら、どんどん変態に見たいに」

「おま×こを舐めるだけじゃ、変態になりませんよ」

「きゃぁ、健一君の舌がおま×こ……、はぁん、おしっこしたばかりのおま×こ舐められてる。はぁん、止めてぇぇ」

「とっても美味しいですよ、真由美さんのおま×こ、最高です」

「うぅぅ……、はぁん」

「真由美さん、気持ちいいですか?」

「気持ちいいけど、ホントに複雑な気分よ。オバサンを辱めて、健一君ったら酷いわ」

「真由美さんは、少しMなところがあるのかもしれないですね。だから少しイジメられると感じちゃうんです」

「私がM? 嘘でしょ?」

「まぁ、人はSとMの要素を両方持っているって言いますけど、真由美さんはMの要素が強いのかもしれませんね」

健一にMと言われて、真由美は驚いていた。

しかし、感じているのは事実である。

虐げられるのは、どこか快感をつながっている……。

そんな風な気がするのであった。

〈続く〉



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