告白手記『欲情する団地妻』第2回

告白手記

告白手記『欲情する団地妻』第2回

私は、洋子さんの着用しているスリップを脱がしました。

素材はシルクでしょうか?

肌触りがものすごくよく、蕩けてしまいそうです。

スリップの下は、白のセットアップのショーツとブラを着用していました。

花柄のレースがあしらわれた、ややセクシーなタイプの下着です。

私は、下着越しにあそこを触ってみました……。

すると、洋子さんのカラダがピクッと動いたのです。

洋子さんのあそこは熱を帯びており、仄かに濡れています。

恐らく、興奮しているのでしょう。

堪らなくなった私は、ショーツを一気に脱がしました。

洋子さんは「キャッ」と、軽く叫びましましたが、抵抗はしませんでした。

ショーツを脱がすと、クロッチ部分に軽くシミができているのがわかりました。

また、立ち昇る性臭が、私の鼻孔をくすぐっていくのです。

「濡れますね」

「そんな、言わないで……、恥ずかしいから……」

私は洋子さんのあそこに手を伸ばし、軽く触ってみました。

時価で触っているので、熱がダイレクトに伝わります。

また、たっぷりと蜜を拭いているようで、あそこはトロリとしているのでした。

堪らなくなった私は、人差し指を一本、膣内に挿れてみました。

既にしっとりと濡れているので、挿入はスムーズに進みます。

にゅるっと、指先が膣内に吸い込まれていきました。

「あぁ、あぁん」

途端、洋子さんの口元から淫声が零れ落ちました。

膣内は体温で満たされおり、とても熱くなっています。

おまけにぬるぬると滑っているので、私は淫ら気持ちになっていきました。

指を膣内の奥深くまで挿れていきます。

膣壁に、独特のヒダがあるようで、指先にしっとりと絡みついてきました。

ここにペニスを挿れたら、きっと気持ちいいでしょう。

私の心は、徐々に高鳴っていくのでした……。

やがて、私はクリトリスを責めてみることにしました。

クリトリスは敏感な部分ですから、きっといい反応が見れるでしょう。

私は、一旦あそこから指を抜くと、ヌルヌルとした人差し指で、クリトリスの包皮を剥きました。

すると、プクっと白い豆のようなものが飛び出してきます。

洋子さんのクリトリスは、小豆大くらいの大きさであり、比較的大きめです。

私は、露出したクリトリスと指で転がしました。

途端、洋子さんの口元からため息のような声が漏れます。

その艶っぽい声を聞いていると、どんどん興奮していくのでした。

クリトリスを指で優しく弄っていくと、蜜がしっとりとあふれ出してきます。

また、クリトリスがうっすらと充血してきて、白かった部分にスッと朱が入りました。

おまけに、ぷっくらと膨らんで、ヒクヒクと震えています。

「あぁん、ンンッ!」

身悶えしている洋子さんをみると、私も嬉しくなっていきます。

感じてくれているのが、堪らなく嬉しいのです。

そこで、私は彼女のあそこに顔を近づけていきました。

次は、舐めてやろうと考えたのです。

顔をあそこに近づけると、うっすらとヨーグルトのような香りが鼻を突きました。

とても淫らな香りです。

私は堪らなくなって、あそこに鼻を押しつけて思い切り匂いを嗅ぎます。

すると、洋子さんが焦ったかのように、

「ちょっと何をしてるの?」

「あまりにいい匂いで」

「そんなところの匂いを嗅がないで、恥ずかしすぎるわ」

しかし、私は止めるつもりはありませんでした。

ただ、貪欲に匂いを嗅ぎ、今度は舌先をペロッと出して、あそこを舐め回し始めました……。

――んちゅ、ちゅちゅん。

舌先であそこを舐めると、僅かに塩気を感じました。

これが女の味。

久しぶりに感じる味わいでした。

くちゅくちゅとクンニリングスを続けていくと、淫蜜があふれ出してきて、私の舌を濡らしました。

このくらい濡れていれば、恐らくペニスを挿入しても問題はないでしょう。

しかし、私はもう少し、洋子さんの女体を堪能したいと考えました。

足を左右に広げ、赤子のおむつを替えるようなポーズにさせたのです。

「あぁん、こんな格好、恥ずかしいわ」

途端、洋子さんが劈きます。

それでも私はお構いなしに、足を広げ、今度はお尻の穴を責めてみることにしました。

キュッと窄まった尻穴は、どこまでも卑猥見えました。

呼吸するかのように、ヒクヒクと動いているのです。

私は指先を唾で湿らせて、尻穴を弄ってみました。

すると、洋子さんのカラダがビクッと蠢きました。

「ちょ、ちょっと、どこを触ってるの。止めなさい」

「お尻も感じると思って」

「あぁん、ダメだったらぁ」

ダメという割に、洋子さんは全く抵抗しませんでした。

私は、それを肯定の合図と受け取り、尻穴の愛撫を続けました。

熟女の尻穴からは、淫らな匂いがしています。

それは決して不快な香りではなく、興奮を誘う芳醇な匂いなのです。

興奮しきった私は、尻穴を舌で舐めてみました。

ブルブルと、洋子さんは震えていきます……。

その姿を見て、感じている様子がわかりました。

尻穴を弄られて感じるなんて、なんて卑猥な人妻なんでしょうか。

きっと欲求が溜まりに溜まり、変態的なことをされても拒めなくなっているのでしょう……。

尻穴を舐めていると、私も欲情が強くなっていきます。

キュッと窄まった尻穴は、どこまでも卑猥であり、私を惹きつけるのです。

「あぁん、上田さん、そんなところを弄らないで。恥ずかしいからぁ」

「でも感じてるんでしょ? わかりますよ……」

私はそう言い、尻穴に指を挿れてみました……。

キュッと窄まっているので、尻穴は非常に窮屈です。

同時に、突然指を挿れられたため、洋子さんが劈くような悲鳴を上げました。

それでも私は止まりません。

とにかく貪欲に洋子さんのカラダを求めてしまうのです。

「あぁん、ダメよ、そんなところ汚いわ」

それでも私は止めませんでした。

尻穴を指でほじくっていくと、洋子さんのカラダがガクガクと震え始めました。

どうやら、強いアクメを感じているようです。

それを見定めた私は、同時にクリトリスも弄って仕上げにかかります。

途端、ガクンとカラダを捩らせた洋子さんは、そのままイッてしまったようでした。

膣内の潤みが強くなり、粘着性のある液体がトプっとあふれ出してくるのです。

ここまでくると、私の我慢も限界に近くなっています。

早く膣内にペニスを挿れたい。

そんな欲望に支配されたのです。

私は、いきり立ったペニスを解放すると、獣のようにペニスを膣口に押し当てました。

洋子さんもそれを望んでいるのか、全く抵抗はしません。

「洋子さん、挿れますよ。ち×ぽをおま×こに挿れますからね?」

念仏のように呟くと洋子さんは、軽く頷きました。

それを肯定の合図と取った私は、一気にペニスを突き立てていくのでした。

〈続く〉



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