連載官能小説

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連載官能小説『ルームシェア-可愛い女の子たちとエッチなレッスン-』第3回

連載官能小説『ルームシェア-可愛い女の子たちとエッチなレッスン-』第3回 放課後の学校――。 (はぁ、勉強ってめんどくさいよな。海外でもそうだったけど、これは日本でも同じだよ) と、最終のホームルームを終えた優希は感じていた。...
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連載官能小説『ルームシェア-可愛い女の子たちとエッチなレッスン-』第2回

連載官能小説『ルームシェア-可愛い女の子たちとエッチなレッスン-』第2回 夜――。 (俺、綾香さんと、エッチなことしちゃったんだよな……) そう。日中、彼は手コキでイカされてしまったのであった。 しかし、それはとても気持...
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連載官能小説『ルームシェア-可愛い女の子たちとエッチなレッスン-』第1回

連載官能小説『ルームシェア-可愛い女の子たちとエッチなレッスン-』第1回 久しぶりの日本……。 (一体、どんな感じなんだろう?) 工藤優希は、幼い頃は日本で暮らしていたが、両親の仕事の都合で海外に移住したのである。しかし、高校...
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連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』最終回

連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』最終回 「美佐子さん、では、挿れます……、いいですね?」 「えぇ、思いっきりしてぇ……、もう、我慢できないのぉ」 ゆっくりとワレメにペニスを押し当て、そのまま貫いていく。 ...
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連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第9回

連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第9回 (え? 一体何が起きているの……) 混乱する頭で、美佐子は考えていた。 今、目の前には拓真と有希の姿がある。それも、裸なのだ。 「み、美佐子さん、これはその……」...
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連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第8回

連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第8回 (有希さんのおっぱい、美佐子さんより大きいや……) マシュマロのような乳房に触れていると、どこか心地よくなっていく。 ソフトなタッチで触れていくと、自然と有希も淫らな声...
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連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第7回

連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第7回 (まさかこんなことに……) と、美佐子の娘である有希は感じていた。 (最近様子がおかしいと思ったけど……) 有希は現在大学に通っており、時折拓真に勉強を教えている...
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連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第6回

連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第6回 (また、美佐子さんとセックスできる……、ホント最高だよ……) と、拓真は感じていた。 そして、彼女の着ていたブラウスを脱がし、ブラ姿にする。 「美佐子さんのおっぱ...
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連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第5回

連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第5回 (美佐子さんの唇、とっても柔らかいや……。プルプルになってるよ) 感動を覚えながら、拓真はキスを展開していく。 すると、美佐子の腕が拓真の背中に回っていった。 「...
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連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第4回

連載官能小説『【未亡人四十歳】予備校生と結ばれて』第4回 (俺、美佐子さんとセックスしたんだよなぁ……) 自室のベッドの上で、彼はそんな風に感じていた。 昨日、この部屋で二人は結ばれた。愛し合ったのである。 (夢のような...
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