長編官能小説

連載官能小説

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』最終回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』最終回 「由美子さん、そろそろ、体位を変えてみましょうか?」 「え? 体位を変えるの?」 「はい。バックでお尻を突きたいです」 「わかったわぁ。後ろからたくさん突いてぇ……」 学は...
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連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第26回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第26回 「学君、やっぱり引き抜かれる時が気持ちいいわ」 「引く抜く時ですね。わかりました。そうしたら、抜く時を意識的に強めますから」 ググっと挿入し、ぬるりと引き抜いていく。 メリメリ...
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連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第25回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第25回 「ふぉ……、あぁ、由美子さん、ち×ぽが、蕩けそうだ。うぉぉ、堪りませんよ」 「まだイッちゃダメよ。これからなんだからね」 「はい、でも耐えるのがしんどいです」 「ちゃんと耐えな...
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連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第24回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第24回 「うぉぉぉ、ホントに卑猥な光景だ……。由美子さん、あぁ、堪りません」 「学君、おもちゃ、前使ったバイブがあるから、それも使ってほしいのぉ」 「わかりました。バイブでおま×こを責めて、...
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連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第23回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第23回 「由美子さんのお尻の穴、ホントキレイですね」 「いやぁん、そんなところ、あんまり見ないで。恥ずかしすぎるわ」 「ちょっと指を挿れみますね。あ、この間のローションを塗りましょう」 ...
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連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第22回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第22回 「由美子さん、おま×こすごいことになってますね」 「はぁん、だって、感じまくってるんですもの。グチョヌレのおま×こになっているわぁ……」 「最後は正常位で挿れてフィニッシュしたいです...
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連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第21回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第21回 「由美子さん、今度はこんな体勢はどうですか?」 「えぇぇ、何をするの? きゃー」 そこで、学は由美子の腕を元に戻し、その代わり、今度は片足を持ち上げた。 こうすると、犬がおしっ...
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連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第20回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第20回 パンストに包まれた足が、煌びやかに光る……。 学は、ふくらはぎ部分に頬を当て、スリスリと摩っていく。 ふんわりとした女臭が鼻を突き、学をますます興奮させていくのであった。 「由...
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連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第19回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第19回 濃厚なフェラチオを受けて、学も射精感を覚え始めた。 高波のような快感が襲ってきて、耐えるのがしんどくなっていく。 「おち×ぽがビクビクしてきたわぁ。んんぁ、学君、精子を出しちゃいなさ...
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連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第18回

連載官能小説『喫茶グーテンベルク』第18回 「由美子さん、イッたんですね?」 「うん。そうみたい。すごく気持ちよかったわ」 「俺も、気持ちよくなりたいです。由美子さん、俺もち×ぽを扱いてくれませんか?」 「フフフ。そうね...
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