長編官能小説

連載官能小説

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第18回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第18回 誠二にとっても、初めてのアナルセックスである。 だからこそ、気分は浮き立つ。 ペニスを尻穴に挿入すると、まず思ったのは、とても窮屈であるということだろう。 とにかく締...
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連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第17回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第17回 陰核は一番敏感な部分であるので、美香子は乱れ狂った。 とにかく嬌声をあげながら、快感を味わっていくのである。 「はぁん、ダメ、私、このままだとイッちゃう! もうやめてぇ!」...
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連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第16回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第16回 「誠二君、私のおま×こも弄ってぇ、我慢できないの」 と、急かすように絢萌が言った。 彼女はお尻をフリフリと振り、妖艶なダンスを踊り始める。 「わかりました。絢萌さんの...
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連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第15回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第15回 同時に、猛々しい牡の性臭が、室内を包み込んでいく。 「この匂い、はぁ、堪らないわ、もっと嗅がせて……」 と、絢萌がいい、ペニスの匂いを嗅ぎ始めた。 美女二人に責められ...
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連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第14回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第14回 一突き一突きが重くなり、腰がガクガクと震え始めた。 誠二の代わり身を、由美も気づいたようである。 膣内で、ペニスが痙攣しているような気がしたのだ。 「由美さん、俺、そ...
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連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第13回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第13回 「由美さん、そろそろ、ち×ぽを挿れてもいいですか? 俺我慢できない」 と誠二は告げた。 すると、由美は、コクリと小首を上下に動かした。 つまり、肯定しているのである。...
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連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第12回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第12回 誠二は、由美の服を脱がし始めた。 車の中なので、酷く動きにくいが、何とかカラダを動かし、服を脱がしていく。 ハードシェルの下は、防寒機能が付いたロングTシャツを着用していた...
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連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第11回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第11回 次いで、絢萌は、カリの裏側を舌先で弄り始めた。 包皮の付け根を舌で舐られると、痛烈な快感がやってくる。 やはり、フェラチオは気持ちいい……。 純粋にそう思うことができ...
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連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第10回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第10回 森の中で、二人の男女の息遣いだけが、静かに響き渡っていく。 こんな自然の中でセックスできて、誠二は嬉しくて堪らない。 美香子とのセックスもよかったが、絢萌との情交も素晴らし...
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連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第9回

連載官能小説『キャンプ場から始まる潤蜜関係』第9回 それを見ていた絢萌は、一旦誠二を落ち着かせた。 そして、自分の手でペニスを支えると、ゆっくりと秘部に導いていく。 「慌てないで、おま×こはここよ……」 「すみません、慣...
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