連載官能小説

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連載官能小説『隣人は占い師』第2回

連載官能小説『隣人は占い師』第2回 「何かいい匂い。もしかしてシチューですか?」 「あ、はい、そうです」 「いいなぁ、自炊されて偉いですね。私は、スーパーやコンビニのお弁当ばかりで。エヘヘ……」 これはチャンスではないか...
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連載官能小説『隣人は占い師』第1回 

連載官能小説『隣人は占い師』第1回   とある地方都市。  都心から電車で数時間離れたところにあるA市に住んでいる梶田雅也や、今年三十歳になる青年男性である。  彼にはとある悩みがあった。  その悩みとは、三十歳になっても未だに童貞...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』最終回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』最終回 やがて、雄介はさらに姿勢を押し倒して、美紀の唇を奪った。 ――ちゅちゅ、んちゅ。 淫らなキス音が響き渡っていく。 キスをしながら、挿入していると、なんだか本気のセックスをしてい...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第15回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第15回 とろけるチーズのように、トロトロになった淫裂から、淫らなお汁がしみ出してくる……。 それを潤滑油代わりにしながら、雄介は手マンを始めたのであった。 「んんぁ、あぁん、ハァハァ」 ...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第14回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第14回 「雄介さん、イキそうなのね?」 と、美紀が尋ねる。 その通りであった。 雄介は、短い嗚咽を漏らすと、 「うくぅ、は、はい、そろそろ限界です」 「んじゅ、なら私のお...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第13回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第13回 日中に玲とセックスしているが、まだまだ性欲は残ったままだ。 だからこそ、すぐにでも本番ができそうであった。 三人はまず、かわるがわるにシャワーを浴び、カラダを清潔にする。 そ...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第12回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第12回 処女膜が破れたのである。 すると、鋭い痛みが玲を襲う。 初めては痛いと聞くが、やはり痛みはあるようだ。 鈍痛が陰部に広がり、苦痛で顔をゆがめた……。 もちろん、その様子...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第11回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第11回 足を開いたことにより、玲の秘唇がくぱぁと顔を出す。 女の密園の開帳である。 そこは既に潤みを帯びていた。 乳房を執拗に弄ったため、感じてしまったのだろう。 トロトロにな...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第10回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第10回 雄介は彼女の前に座り、そっと髪の毛を撫でる。 緊張感を少しでも取り除いてやろうと思ったのである。 すると、玲はビクッとカラダを震わせた……。 雄介がシャワーに入っている間に、...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第9回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第9回 玲は、前から一度この出店の料理を食べてみたかったらしく、目を爛々と輝かせている……。 ビアガーデンのようになっており、特に夏場は人手で賑わうようである。 雄介は店の前に立ち、ふとメニ...
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