連載官能小説

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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第8回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第8回 女の一番敏感な部分を弄られて、その状態で挿入もされている。 ダブルで局部を刺激されているため、快感のレベルは凄まじい。 淫裂がキュッと締まりを見せ、イク兆候が現れた。 そして―...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第7回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第7回 次の瞬間。 ――ビュルビュルドビュ、ドプ、ピョピョプ。 白濁色のスペルマが、美紀の膣内に注がれていく。 マグマのような熱を持った精液が、ドクドクとあふれ出していくのであった。 ...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第6回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第6回 クリトリスを舌先でクリクリされて、美紀は卒倒寸前になっていた。 あまりに強い快感であるため、最早何も考えられなくなる。 「ダメ! ホントに、イッちゃう! あぁん……」 アクメの...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第5回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第5回 両手を使って、乳房を愛撫していく。 適度の肉感のある乳房が、雄介の手のひらの中でぐにゃりと潰れていく。 なんて柔らかいのだろう。 久しぶりの乳房の感触を味わい、雄介は強い高揚感...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第4回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第4回 自宅に戻り、料理を作る。 メニューは鍋料理と、新潟の郷土料理にも使われる車麩の煮物であった。 車麩は関東のスーパーでも買えるが、雄介は使ったことがない。 麩は栄養も豊富でありカ...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第3回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第3回 大量の精液が放出された。 それはまさに、夢見心地の時間である。 素晴らしい快感と共に、吐精ができて、妙な高揚感に包まれるのであった。 美紀は、放出された精子を、キレイにティッシ...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第2回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第2回 四階建てのマンションのようで、美紀の家はその二階にある。 階段を上がり、奥のあるのが美紀の自宅だ……。 美紀は鍵を開けて、中に雄介を入れる。 シンプルな1Kのマンションである…...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第1回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第1回 関東を中心に居酒屋チェーン「美味しん坊」を経営している、「株式会社美味新」に勤める坂田雄介は、美味新の本社の企画室において、新メニューの開発に取り組む、若手の社員である。 居酒屋のメニュー...
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連載官能小説『私の処女を奪ってください』最終回

連載官能小説『私の処女を奪ってください』最終回 初めて触る男根は、ビクビクと小刻みに震えており、それでいて熱かった。 軽く手のひらでペニスを包み込むと、その熱をダイレクトに感じられる。 「溝口君、どうすればいいの?」 「...
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連載官能小説『私の処女を奪ってください』第2回

連載官能小説『私の処女を奪ってください』第2回 圭太と美佐子は喫茶店を出て、圭太の家に向かっていた。 美佐子の家は、引っ越しの荷物であふれているので、圭太の家に行こうという話になったのである。 喫茶店で、美佐子は衝撃的な言葉を...
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