短編官能小説

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短編官能小説『放課後』

 短編官能小説『放課後』 武藤啓介は高校一年生の男子学生である。 そんな彼は、今放課後の教室の前に立ち尽くしていた。 (僕は何を見ているんだろう……) 彼がそう思うのも無理はない。 啓介は今、クラスメイトのマスター...
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短編官能小説『性転換薬』

ある日、こんなものを手に入れた――。 性転換の薬。 服薬すると、一定時間男性なら女性に、女性なら男性になる薬だ。 この薬を手に入れた背景は詳しくは語らない。 ただ、私はこの薬使って試してみたいことがあった。 私...
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短編官能小説『理沙』

クラスのマドンナに理沙と言う女の子がいる。 アイドルのようなルックスで、かなり人気のある女子生徒だ。 僕は高校一年生の男子学生であり。そんな理沙に少なからず憧れていた。 しかし、何のとりえもない僕が、理沙に近づくのは不可能...
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短編官能小説『アナル責め』

僕には付き合って1年になる彼女がいる。 名前は奈美。彼氏の僕が言うのもおかしな話だけれど、なかなかスタイルがよく、顔も可愛い。特に太ももは白く、ムダ毛が一つもなくすべすべしている。ヒップも豊満であり、女性らしい丸みを帯びている。 胸はそ...
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短編官能小説『先生のお尻』

加藤美幸女史。 僕の通うK学院の英語教師である。二十七歳の教師であるが、抜群のルックスとスタイルで、男子生徒からの人気は高い。僕も彼女の授業は楽しみだし、授業中、美幸先生の後姿を見るのが好きなのである。 ブラのラインは見えないが、引き締...
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短編官能小説『立ちバック』

 バックから女性を犯す。  男性なら、誰もが一度はやってみたいと思うだろう。  僕はバックが好きだ。なんというか、セックスをしているという感じになる。  しかし、今まで僕が付き合ってきた女性は、皆バックが嫌いだった。  その理由を聞...
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短編官能小説『ありす』

初めて女性器を見たのは、中学生の時だ。 とはいっても、初体験が中学生だったわけではない。 僕は十八歳まで童貞だったし、こうして二十歳になった今も、決して経験が豊富なわけではない。 だけど、中学時代に一度だけHな体験...
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