連載官能小説

連載官能小説『本物の女』第2回

② ひっそりとした部屋の中で、 ――くちゅ、ちゅぱん―― というヤラしい音が静かにこだましている。 部屋の中で少女がオナニーに耽っているのである。 (あたしったら、またこんなことを……) 制服のプリーツス...
連載官能小説

連載官能小説『本物の女』第1回

① クチュクチュというやらしい音が、屋上と四階を挟む踊り場に静かに響き渡っている。この付近には少年と少女以外誰もいない。 少年は少女の制服のスカートをめくり、白のパンティをずり下げ、ポチポチと生えている淫毛の先にある内腿よりもさ...
官能小説家の日常

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ホームページを開設しました。 主に自作の官能小説を投稿していきますが、それ以外にも官能関連の情報をアップしていきたいと思います。 宜しくお願い致します!
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