連載官能小説

連載官能小説『隣人は占い師』第5回

連載官能小説『隣人は占い師』第5回 濃密なフェラチオされた雅也であったが、その後、行為を進められなかった。 本来なら、今度は香菜を気持ちよくして、そのままセックスに移行したいところであったが、どうしていいのかわからなかったのである。...
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連載官能小説『隣人は占い師』第4回

連載官能小説『隣人は占い師』第4回 今までの不幸が、一気に帳消しになるくらい、大きな悦びで包まれた。 香菜は、徐々に手コキのスピードを速めていく。 すると、興奮しきった亀頭の先端から、カウパー腺液が滲み出してきた。 ヌメ...
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連載官能小説『隣人は占い師』第3回

連載官能小説『隣人は占い師』第3回 せっかく仲良くなれるチャンスだったのに、それを棒に振ってしまった。 同時に、自分の軽率な言動が、本当にイヤになってしまった。 しかし、間違ったことを言ったのだろうか? いくら酔っている...
連載官能小説

連載官能小説『隣人は占い師』第2回

連載官能小説『隣人は占い師』第2回 「何かいい匂い。もしかしてシチューですか?」 「あ、はい、そうです」 「いいなぁ、自炊されて偉いですね。私は、スーパーやコンビニのお弁当ばかりで。エヘヘ……」 これはチャンスではないか...
官能小説レビュー

官能小説レビュー 第114回『とろめきの終着駅』

官能小説レビュー 第114回『とろめきの終着駅』 画像引用元: こんにちは、蛞睡々です。 今回は、北海道の小さな駅を舞台にした官能小説をご紹介します。 その名は――。 「とろめきの終着駅」 ...
連載官能小説

連載官能小説『隣人は占い師』第1回 

連載官能小説『隣人は占い師』第1回   とある地方都市。  都心から電車で数時間離れたところにあるA市に住んでいる梶田雅也や、今年三十歳になる青年男性である。  彼にはとある悩みがあった。  その悩みとは、三十歳になっても未だに童貞...
古き良きAV女優紹介

古き良きAV女優 第119回『斉藤唯』

古き良きAV女優 第119回『斉藤唯』 画像引用元: こんにちは、蛞睡々です。 今回は、1980年代後半に活躍したAV女優をご紹介! その名は――。 「斉藤唯」 です。 ...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』最終回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』最終回 やがて、雄介はさらに姿勢を押し倒して、美紀の唇を奪った。 ――ちゅちゅ、んちゅ。 淫らなキス音が響き渡っていく。 キスをしながら、挿入していると、なんだか本気のセックスをしてい...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第15回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第15回 とろけるチーズのように、トロトロになった淫裂から、淫らなお汁がしみ出してくる……。 それを潤滑油代わりにしながら、雄介は手マンを始めたのであった。 「んんぁ、あぁん、ハァハァ」 ...
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連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第14回

連載官能小説『新潟で出会った美熟女』第14回 「雄介さん、イキそうなのね?」 と、美紀が尋ねる。 その通りであった。 雄介は、短い嗚咽を漏らすと、 「うくぅ、は、はい、そろそろ限界です」 「んじゅ、なら私のお...
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