官能小説

連載官能小説

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』最終回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』最終回 「あの、咲子さん、体位を変えたいんですけど、いいですか?」 と、和也は告げる。 ずっと正常位でもいいが、やはり変化が欲しいと感じるのである。 「体位を変えるの?」 ...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第9回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第9回 「この部屋だと、寝てセックスは難しそうですね。どうしますか?」 オフィスであるため、ベッドがあるわけではない。 和也はどうやってプレイを進めるか迷っていた。 「そうね。そ...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第8回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第8回 「あの、咲子さん、おま×こ、おま×こを舐めたいです」 「えぇ、舐めたいの?」 「はい。舐めたいです。ダメですか?」 「ダメじゃないけど、何か恥ずかしいわ」 「そうし...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第7回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第7回 (俺、咲子さんとエッチしちゃったんだよな) と、和也は仕事中にぼんやりと考えた。 ふと、上司である咲子に視線を注ぐと、彼女は凛として働いていた。 (やっぱり、キレイだな、...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第6回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第6回 じゅる、りゅ、めりゅ……。 (おま×このヒダをち×ぽが擦っていく。あぁ、堪らないよ。この感覚……) と、和也は感じていた。 奥深くまで挿入すると、その分擦れる面積が大きく...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第5回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第5回 「和也、挿れる場所はわかるわよね?」 「はい。大丈夫です。指を挿れていた場所に、ち×ぽを挿れればいんですよね?」 「そうよ。そして、シコシコするの。そうすると、気持ちよくなるか...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第4回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第4回 「んちゅ、ちゅぱちゅぱ、くちゅ。咲子さんの乳首、どんどん硬くなってます」 「はぁん、だって、和也がいやらしく舐めるからでしょぉ。ふぅん、気持ちイイのぉ」 「あの、咲子さん、おま...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第3回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第3回 (ダメだ……、もう限界だよ) と、和也は感じていた。 イチモツがフルフルと震え、精子が飛び出しそうになる。 「咲子さん、イキます。出る……、精子が」 「んじゅ、しゅ...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第2回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第2回 「ふぅ、咲子さん、手コキ、凄く気持ちイイです」 「そうでしょう。私ももっと気持ちよくさせてあげたいわ。ねぇ、そうしたら今度は舐めてあげましょうか?」 「え? 舐めてくれるんです...
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連載官能小説『美人熟女上司と淫らなレッスン』第1回

連載官能小説『美人熟女上司と淫らなレッスン』第1回 新入社員の迫田和也は、慣れない仕事に苦戦していた。 今日もたくさんミスがあり、上司に怒られてばかりいたのだ。 (俺、ホントダメだな) うんざりしてくる。 ただ一つ...
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