官能小説

連載官能小説

連載官能小説『隣人は占い師』第12回

連載官能小説『隣人は占い師』第12回 濃密なフェラチオを終えても、まだまだペニスは元気であった。 このまますぐにでも挿入できそうな勢いである。 「まだ、おちん×ん元気ですね。このまま続きをしましょうか」 「いいんですか?...
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連載官能小説『隣人は占い師』第11回

連載官能小説『隣人は占い師』第11回 夕刻――。 香菜がやってくる。 彼女の仕事は占い師である。 だから、色んな人を相手にするのだそうだ……。 中には少し変な人もいて、結構突かれるという話を聞いた。 二人は仲...
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連載官能小説『隣人は占い師』第10回

連載官能小説『隣人は占い師』第10回 一方、香菜も快感を覚えていた。 後背位は、何というか、無理矢理されているような感覚が広がる。 羞恥心を煽られるというか、興奮してしまう体位なのである。 「はぁん、何だか、動物の交尾み...
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連載官能小説『隣人は占い師』第9回

連載官能小説『隣人は占い師』第9回 女性が主導の体位というと、やはり騎乗位である。 香菜はまず、雅也を仰向けで寝かせた。 そして、自分は雅也に跨るような姿勢を取り、そのままゆっくりと腰を落としていく……。 挿れやすいよう...
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連載官能小説『隣人は占い師』第8回

連載官能小説『隣人は占い師』第8回 香菜はされるがままになり、ベッドの上に横になった。 雅也のペニスは、既にギンギンに膨れ上がっている。 恐ろしいまでに屹立し、さながら凶器のようにも見えた。 赤黒く変色し、さらに所々に血...
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連載官能小説『隣人は占い師』第7回

連載官能小説『隣人は占い師』第7回 女性が興奮すると濡れるというのは、雅也も一応知っている。 しかし、実際にそれを目の当たりにしたのは初めてである。 (おま×こって、本当に濡れるんだなぁ) と、感慨深くなり、彼は指先で膣...
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連載官能小説『隣人は占い師』第6回

連載官能小説『隣人は占い師』第6回 雅也は、ふと視線を香菜に滑らせた。 彼女の裸体は、どこまでも美しい……。 西洋絵画の聖女のようにも思わせる。 たわわに実った乳房は、さながらメロンのようにも見える。 大きさは、恐...
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連載官能小説『隣人は占い師』第5回

連載官能小説『隣人は占い師』第5回 濃密なフェラチオされた雅也であったが、その後、行為を進められなかった。 本来なら、今度は香菜を気持ちよくして、そのままセックスに移行したいところであったが、どうしていいのかわからなかったのである。...
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連載官能小説『隣人は占い師』第4回

連載官能小説『隣人は占い師』第4回 今までの不幸が、一気に帳消しになるくらい、大きな悦びで包まれた。 香菜は、徐々に手コキのスピードを速めていく。 すると、興奮しきった亀頭の先端から、カウパー腺液が滲み出してきた。 ヌメ...
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連載官能小説『隣人は占い師』第3回

連載官能小説『隣人は占い師』第3回 せっかく仲良くなれるチャンスだったのに、それを棒に振ってしまった。 同時に、自分の軽率な言動が、本当にイヤになってしまった。 しかし、間違ったことを言ったのだろうか? いくら酔っている...
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