官能小説

連載官能小説

連載官能小説『子宝温泉―美人女将と潤蜜関係―』第1回

連載官能小説『子宝温泉―美人女将と潤蜜関係―』第1回 とある温泉記事を執筆するライターの遠塚信夫は、依頼で子宝の湯がウリの温泉に行くことになる。 ただ――。 その温泉が結構問題なのだ。 子宝の湯で有名な温泉の名は――。 ...
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連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』最終回

連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』最終回 (ホント締め付けが段違いだ。やっぱりアナルセックスって気持ちいいんだな……) と、一馬は感じていた。 抽送を続けていくにつれて、快感は素晴らしくなり、動きも速まっていく...
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連載官能小説『【女社長】俺にだけに見せてくれる素顔』第21回

連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第21回 「それじゃ、挿れますよ。美里さん、いいですね?」 「うん。なるべく優しくしてね」 「もちろんです。では、いきます」 一馬はゆっくりとペニスを菊穴に押し当てた。 ...
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連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第20回

連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第20回 「美里さん。それじゃ挿れますよ」 「うん。ホントに大丈夫なの?」 「大丈夫です。痛かったら言ってください。でも、ローターや指である程度広げたから、問題ないと思います」...
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連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第19回

連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第19回 「くぉ、ほぉ、くおぉ。美里さん、それすごく気持ちいいですよ」 「そうでしょ。一馬のおち×ぽもどんどん大きくなっている気がするわ。んちゅ、レロレロ」 亀頭の裏側を舐めら...
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連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第18回

連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第18回 「ふぉ……、指がお尻に入ってくるぁ」 「どうですか? 少しずつ気持ちよくなってきたんじゃないですか?」 「まだよくわからないわぁ。不思議な感じがするの」 「そう...
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連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第17回

連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第17回 一馬と美里との関係は、続いていくようになった。 社内でこっそり会うのはもちろんだが、仕事が終わってからも、よく一緒にいるようになったのである。 もちろん、セックスもし...
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連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第16回

連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第16回 素晴らしい快感が降ってくる。 美里とのセックスは、どこまでも気持ちよくて、一馬を恍惚とさせていくのであった。 「美里さん。俺、ホント気持ちいいです……」 「私も...
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連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第15回

連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第15回 「はぐぅ……、美里さん、俺も、イキたくなってきました」 「ふぉ。そう、それならイッてもいいわよ。好きな時にイキなさい」 「はい! ありがとうございます」 吐精感...
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連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第14回

連載官能小説『【女社長】俺にだけ見せてくれる素顔』第14回 「ふぅ、はぁん、クリ、気持ちいい……」 「クリトリス飛び出してきましたね。小さくて可愛いです」 美里の淫らな痴態を、興味深そうに見つめる一馬。 こんなにもキレイ...
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