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告白手記

告白手記『飲み会の帰りに』第1回

告白手記『飲み会の帰りに』第1回 私はとあるデザイン事務所で、デザイナーとして働いています。 今年三十歳になり、ようやく仕事でも戦力になりつつあるのです。 とはいっても、まだまだ精進が必要です。 決して、仕事ができるわけ...
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告白手記『デッサンモデル』最終回

告白手記『デッサンモデル』最終回 僕の問いかけに、玲子さんは迷っているようでした。 しかし、意を決したように、 「してもいいけど、誰にも言っちゃダメよ」 「もちろんです。二人だけの秘密です」 「それなら……。そした...
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告白手記『デッサンモデル』第2回

告白手記『デッサンモデル』第2回 僕は童貞です。 そして、心のどこかで玲子さんに憧れを抱いてきました。 その欲望が、今一気に爆発し、僕を包み込んでいくのです。 「和樹君。止めて、お願いだから」 「玲子さん。玲子さん...
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告白手記『デッサンモデル』第1回

告白手記『デッサンモデル』第1回 僕は服飾関係の学校に通う専門学生。 今、二十歳です。 僕は今、大いなる一歩を踏み出そうとしています。 それは、絵のモデルを頼むのです。 なぜ、絵のモデルを探しているのかというと、フ...
連載官能小説

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』最終回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』最終回 「あの、咲子さん、体位を変えたいんですけど、いいですか?」 と、和也は告げる。 ずっと正常位でもいいが、やはり変化が欲しいと感じるのである。 「体位を変えるの?」 ...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第9回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第9回 「この部屋だと、寝てセックスは難しそうですね。どうしますか?」 オフィスであるため、ベッドがあるわけではない。 和也はどうやってプレイを進めるか迷っていた。 「そうね。そ...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第8回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第8回 「あの、咲子さん、おま×こ、おま×こを舐めたいです」 「えぇ、舐めたいの?」 「はい。舐めたいです。ダメですか?」 「ダメじゃないけど、何か恥ずかしいわ」 「そうし...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第7回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第7回 (俺、咲子さんとエッチしちゃったんだよな) と、和也は仕事中にぼんやりと考えた。 ふと、上司である咲子に視線を注ぐと、彼女は凛として働いていた。 (やっぱり、キレイだな、...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第6回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第6回 じゅる、りゅ、めりゅ……。 (おま×このヒダをち×ぽが擦っていく。あぁ、堪らないよ。この感覚……) と、和也は感じていた。 奥深くまで挿入すると、その分擦れる面積が大きく...
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連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第5回

連載官能小説『美熟女上司と淫らなレッスン』第5回 「和也、挿れる場所はわかるわよね?」 「はい。大丈夫です。指を挿れていた場所に、ち×ぽを挿れればいんですよね?」 「そうよ。そして、シコシコするの。そうすると、気持ちよくなるか...
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