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連載官能小説

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第12回 

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第12回  理沙の誕生日が近い。 拓人は、理沙に対して何かしてやりたかった。 「理沙、もうすぐ誕生日だけど、何か欲しいものある?」 理沙の自室で、二人は向かい合わせになって...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第11回

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第11回 理沙の部屋で、拓人と理沙はベッドの上で向かい合う。 「お兄ちゃん、好き……、大好き」 「俺も……」 二人はヒシっと熱い抱擁をかわす。 そして、そのままねっと...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第10回

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第10回 浴室――。 拓人は全裸、理沙はパンストのみはき、後は脱いだ。 (お兄ちゃんってホント、パンスト好きなんだなぁ) と、理沙は感じていた。 拓人はシャワーをひね...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第9回

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第9回 「ローターってどうやって使うの?」 と、理沙がたずねる。 とはいっても、拓人もそれほど詳しいわけじゃない。 「とりあえず、おま×この中に挿れてみようか……」 ...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第8回 

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第8回  拓人と中出しのセックスを終え、理沙は一人自室で寝ころんでいた。 (このままお兄ちゃんと結ばれたらいいのに……) ただ、彼らは兄妹である。 ゆえに、決して結ばれない...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第7回

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第7回 パンスト好きである拓人は、ビリビリにパンストを破いたりしない。 膣口を覆う、わずかな部分だけ、軽く穴を開けるだけなのだ。 「それじゃ、挿れるよ。理沙……」 「うん。...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第6回

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第6回 理沙はフェラチオや手コキの経験がない。 前、エッチした時は、ほとんど拓人に任せていたから、フル勃起したペニスを知らなかった。 「理沙、まずは手でしごいてくれる?」 ...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第5回

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第5回 翌日――。 (私、お兄ちゃんとエッチしちゃった……。夢じゃないよね) 試しにほっぺたをつねってみる。 ピリッとした痛みが走る。つまり、夢ではない。 (現実だ。...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第4回

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第4回 (理沙のおま×こに挿れるんだ……) と、拓人は高鳴る興奮を抑えきれずにいた。 初めてするセックス……。一体、どんな感じがするのだろうか? 「理沙、挿れるよ、ホントに...
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連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第3回

連載官能小説『好き好き大好きお兄ちゃん愛してる』第3回 拓人は、おま×こを見るのが初めてである。 今の時代、無修正のDVDなどがあるから、見ようと思えば見られるが、彼はなかったのだ。 (これが、女の子のあそこ……。なんて卑猥な...
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