蛞睡々

告白手記

告白手記『温泉宿の思い出』最終回

告白手記『温泉宿の思い出』最終回 正直、私はどうしていいのかわかりませんでした。 混乱する頭で、ただ立ち尽くしたのです……。 難波先生曰く、自分のオナニーを見たのだから、あなたもオナニーをするのが筋、という話なのです。 ...
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告白手記『温泉宿の思い出』第2回

告白手記『温泉宿の思い出』第2回 難波先生は、やがて、温泉の湯船の淵に座り込むと、M字に足を広げて、陰部を弄り始めました。 濛々とした湯気がかなり邪魔ですが、ハッキリとオナニーしている様子がわかるのです……。 淑やかに濡れた足...
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告白手記『温泉宿の思い出』第1回

告白手記『温泉宿の思い出』第1回 私は、とある食品メーカーに勤める、三十歳の男性です。 大学へ進学するのと同時に、地方から上京し、そのまま就職しました。 もうすぐ、勤め始めてから十年が経とうとしています。 ようやく、仕事...
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連載官能小説『隣人は占い師』最終回

連載官能小説『隣人は占い師』最終回 ここまで、ずっと正常位を続けている。 射精感は発生しているが、まだまだ、余力はあった。 雅也自身、頗る調子がいいのである。 同時に、少しずつセックスにも慣れてきたようだ。 だから...
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連載官能小説『隣人は占い師』第15回

連載官能小説『隣人は占い師』第15回 「香菜さん、お尻どんな感じですか?」 「ふぁ、あぁん、何か変な感じです……。んんー」 と、身悶える香菜。 彼女は口には出さなかったが、感じ始めていた。 お尻で感じてしまうなんて...
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連載官能小説『隣人は占い師』第14回

連載官能小説『隣人は占い師』第14回 「香菜さん、乳首がこんなに立ってます」 と、雅也は告げる。 彼の言うとおり、香菜の乳首は、ツンと立ち上がっていた。 薄ピンクの乳首が、固く勃起している姿を見るのは楽しい。 もっ...
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連載官能小説『隣人は占い師』第13回

連載官能小説『隣人は占い師』第13回 こってりと濃密なプレイが展開されていくのであった。 堪らなくなった雅也は、顔を近づけ、そのまま香菜の唇を奪った。 下の口だけでなく、上の口まで封じられると、香菜の興奮もマックスになっていく...
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連載官能小説『隣人は占い師』第12回

連載官能小説『隣人は占い師』第12回 濃密なフェラチオを終えても、まだまだペニスは元気であった。 このまますぐにでも挿入できそうな勢いである。 「まだ、おちん×ん元気ですね。このまま続きをしましょうか」 「いいんですか?...
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連載官能小説『隣人は占い師』第11回

連載官能小説『隣人は占い師』第11回 夕刻――。 香菜がやってくる。 彼女の仕事は占い師である。 だから、色んな人を相手にするのだそうだ……。 中には少し変な人もいて、結構突かれるという話を聞いた。 二人は仲...
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連載官能小説『隣人は占い師』第10回

連載官能小説『隣人は占い師』第10回 一方、香菜も快感を覚えていた。 後背位は、何というか、無理矢理されているような感覚が広がる。 羞恥心を煽られるというか、興奮してしまう体位なのである。 「はぁん、何だか、動物の交尾み...
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