蛞睡々

告白手記

告白手記『バーで出会った人妻』第2回

告白手記『バーで出会った人妻』第2回 「おっぱい、柔らかいですね。フワフワしてます」 「はぁん、そんな風に触らないで……、恥ずかしいですから」 円を描くように、乳房を揉んでいくと、乳首はプクっと立ち上がり、花の蕾のように硬くな...
告白手記

告白手記『バーで出会った人妻』第1回

告白手記『バーで出会った人妻』第1回 午後八時――。 私は駅前のとあるバーにいます。 そこで、ウイスキーの水割りを飲みながら、ゆっくりと過ごしていました。 時折、このようなバーに来ることがあります。 なんというか落...
連載官能小説

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』最終回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』最終回 「ふほぉ、梓さん、俺も、本当に気持ちいいです。梓さんはどうですか?」 「んぐ、んんぁ、ぁん、私もよ、私も気持ちいいから安心して」 「あの、また、後ろから突いてもいいですか...
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連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第9回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第9回 「ふほぉ、あぁ、先生、凄く気持ちいいですよ。本当に最高の気分です」 「うん。私も、涼森君のおち×ぽが奥まで入って、とっても気持ちいいのぉ」 「このリズム、かなり心地いいで...
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連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第8回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第8回 「先生、ホントにいいんですか?」 と、おずおずと明彦が尋ねる。 すると、梓はニコッと微笑みながら、 「今日だけだけど、してもいいわよ」 「でもどうして? 前は...
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連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第7回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第7回 梓は、パイズリをするのが初めてである。 しかし、その存在は知っているし、何となくではあるが、やり方も心得ているつもりだ。 明彦のペニスは、しっかりと太く、胸の谷間で包み込...
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連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第6回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第6回 「え? ど、どうして」 「だって、先生が止めろっていうから」 「それは言ったけれど……」 梓自身、本当に止めてくれるとは思わなかったのである。 ただ、後少しで...
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連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第5回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第5回 「ンン。あぁん、指が入ってくる、ダメだったらぁ」 「先生のおま×こ、凄いです。もっと弄りたくなります。気持ちいいですか?」 「そんな、気持ちいいだなんて……」 教え...
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連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第4回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第4回 「ちょっと、涼森君、手つきがいやらしすぎるわ」 「だって、先生の足が素敵だから。ついついエッチになってしまうんですよ」 教え子に足を触られて、梓は、何だか変な気持ちになっ...
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連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第3回

連載官能小説『【美熟女教師】教え子にせがまれて』第3回 「ふご、ふごご、んじゅ」 明彦のペニスはかなり大きく、口に含むのが大変である。 それでも、梓は懸命になって、口唇愛撫を続けていくのであった。 「うわぁ、先生が俺のち...
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