蛞睡々

連載官能小説

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』最終回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』最終回 陰部にペニスを押し当てると、にちゅという音が聞こえた。 既に蜜で満たされているので、スムーズに剛直は吸い込まれていく。 先日、由紀子に筆おろしをされて、男になった正和は、やや緊張して...
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連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第10回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第10回 次いで、正和は顔を、由紀子の性器に近づけていった。 クンニリングスをしたくなったのである。 蜜壺に顔を近づけると、なんだか馨しい香りが漂ってくるのがわかった。 ツンとするよう...
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連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第9回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第9回 ブラとショーツ姿になる。 その姿を見た正和は、ゴクリと生唾を飲みこんだ。 何しろ、かなりセクシーな下着を身につけているのである。 それも、オープンクロッチという大事な部分が開い...
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連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第8回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第8回 あまりに興奮してしまったため、おっぱいが揉みたくなって仕方がない。 我慢の限界を超えたのである。 たわわに実ったバストを揉みしだいていくと、由紀子の陰部がキュッと締まった。 そ...
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連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第7回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第7回 「バックって少し挿れにくいけど、慣れれば大丈夫だから」 とはいうものの、なかなか挿入するのが難しい。 ずりゅとっと、空を滑ってしまうのである……。 あまりに挿入が難しいため、正...
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連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第6回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第6回 「あぁん、正和君、いい調子よ、とっても気持ちいい」 「僕もです。あぁ、蕩けそうだ」 正和にとっても初めてのセックスである。 それは、かなり心地よく、正和をトリコにしていくのであ...
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連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第5回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第5回 指先を唾で湿らせると、膣内に挿入していったのである。 あそこの中は、トロリとしており、それでいて温かい。 由紀子は、指をぐいぐい動かし、クチュクチュという淫音を鳴り響かせた。 ...
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連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第4回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第4回 かなり慣れているのか、動きはスムーズであり、的確に気持ちいいポイントを突いてくるのであった。 例えば、カリの裏側を爪先でカリカリと刺激したり、亀頭全体を唾で湿らせてヌルヌルにしてから愛撫し...
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連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第3回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第3回 (あぁ、私、若い男の子のアレをしゃぶって興奮してるのね。あそこがこんなに濡れて……) 女の部分はすでに潤み始めていた。 指を動かすほどに、淫蜜が噴き出し、トロトロになっていくのである...
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連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第2回

連載官能小説『欲しがり妻と肉欲関係』第2回 正和は、今年二十歳になる大学生である。 しかし、未だに童貞であり、彼女はいない……。 というよりも、女性と付き合った経験がないのである。 それ故に、先日の由紀子との体験は、驚き...
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